会社概要

代表挨拶

平素より格別のご支援とご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。

当社は昭和56年の設立以来、土木搬送荷役機械、橋梁の設計・製図・トレース業務を出発点とし、平成2年より施工管理業務へと事業領域を拡大してまいりました。長年にわたり社会インフラ整備に携わる企業として、官民を問わず、確実な業務遂行に努め、ご信頼を積み重ねてまいりました。

先代が築いた理念や技術力を礎に、私は新たな視点と柔軟な発想をもって、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。近年、全国各地で頻発する自然災害に対し、防災・減災に貢献することは、社会インフラに携わる企業の重要な使命であります。

私たちは、これまで磨き上げてきた技術力と現場対応力を最大限に発揮し、安心・安全で豊かな社会の実現に向け、全社員一丸となって不断の努力を重ねていく所存です。

今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

東都工設株式会社
代表取締役社長 立石 卓

東都工設株式会社 本社

会社概要

会社名

東都工設株式会社

取締役

取締役会長 松原 弘

代表取締役社長 立石 卓

所在地

〒949-6681 新潟県南魚沼市余川3401-1

TEL:025-773-2991 FAX:025-773-2335

設立

昭和56年1月

従業員数

33名

資本金

2,000万円

主要顧客

国土交通省、NEXCO、建設コンサルタント

業務内容

土木・建築・電気他の設計調査・施工管理、積算技術・情報管理・保守管理サービス、品質検査・設計資料作成、工事監督支援、技術者派遣(官庁・民間コンサルタント他)

許認可・登録

建設コンサルタント(建04第8845号)、労働者派遣事業(派15-300063)、一般建設業(般-30第39278号)、有料職業紹介事業(15-ユ-300119)

コンサルタント登録部門等

鋼構造及びコンクリート部門、施工計画・施工設備及び積算部門

沿革

昭和50年
東京都江戸川区にて「東都工業設計」設立
昭和56年
設計部門を独立、社名を東都工設株式会社とし松原弘が社長に就任
昭和59年
プラント整備、建築土木技術者の出向業務(施工管理)を始める
平成元年
新潟事務所を開設
平成7年
資本金を1,000万円に増資
平成10年
新潟事務所に本社移転
平成11年
東京事務所を開設
平成12年
文献の翻訳業務を開始
平成22年
松本支店を開設
平成26年
本社を南魚沼市余川に移転
平成28年
株式会社テクニコスを吸収合併、資本金2,000万円に増資

資格保有技術者一覧

技術士(施工計画、施工設備及び積算)1名
技術士補(建設部門)4名
RCCM(施工計画、施工設備及び積算)2名
1級建築士2名
測量士3名
測量士補2名
1級土木施工管理技士15名
2級土木施工管理技士3名
1級機械施工管理技士1名
監理技術者2名
1級舗装施工管理技士1名
2級舗装施工管理技士1名
1級電気工事施工管理技士1名
第2種電気工事士1名
2級建築施工管理技士3名
2級管施工管理技士2名
コンクリート技士1名
公共工事品質確保技術者(II)1名
ダム管理技士3名
土木学会認定 2級土木技術者2名